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島添正信さん

島添正信

みやこスタイル交流プログラム、2月23日(土)開催「みやこ ブランド創造塾『地域の幸を商品に。ブランドに。』」の講師は、商空間ディレクター/商品開発プロデューサーの島添正信さんです。

島添正信島添 正信(しまぞえ まさのぶ)

「添」プランニング ネットワーク主宰
株式会社井筒屋 非常勤アドバイザー

専門は商業空間のアートディレクター。井筒屋本店、グループ店、専門店他の新規出店及びリニューアル計画のプロジェクトリーダーとして計画を推進。平成21年、福岡県商工部産業振興課、福岡県デザイン協議会主催「福岡県産業デザイン賞」の受賞商品のなかから編集された商品を販売する「福岡デザインコレクション」の売場開設のための企画立案書からコンセプトワーク、ショップデザイン、商材編集他を福岡県と連携し、県委託事業としてコレット井筒屋にオープンする。



八女手漉き和紙 プリーツ加工フロア照明
八女手漉き和紙 プリーツ加工フロア照明
2009年/第11回 福岡産業デザイン賞《ゲスト審査員賞・奨励賞受賞》

みやこ ブランド創造塾

九州菊

九州菊

「みやこに住む。みやこで働く。」
豊かな里山自然に恵まれたみやこ町で、移住・定住をテーマとしたリサーチ・プログラムを展開しています。
名づけて『みやこスタイル』。
地域の特色を活かした、懐かしくも新しい、魅力的なライフスタイルを求め、様々な角度から、移住・定住のカタチを描いてまいります。

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みやこスタイル【第10回】
みやこ ブランド創造塾『地域の幸を商品に。ブランドに。』
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豊かな里山や田園地帯の広がるみやこ町は、水に恵まれた米産地であり、また、数々の里山の幸に恵まれる土地柄です。おいしい米をはじめ、四季折々の新鮮な野菜、果実、近年では「みやこ肉」として売り出している猪肉・鹿肉などのジビエや、それらの加工商品など、磨けば光る原石のような特産品が、直売所に並べられ、主に地域の人々に向け売られています。
しかし、たとえ素晴らしい商材でも、原石のままでは、それを欲するお客様に届きにくいのも事実。また、原石は全国各地にたくさんあり、その中からひときわ目を引く、手に取っていただける商品にするには、中身の徹底したこだわりから、効果的に魅せるパッケージ、さらにはお客様に届けるまでの販路の開拓まで、総合的なデザインプロデュースが必要です。
全国で売れる商品が数多く生まれれば、その商品を通じ地域が潤い、ひいては地域に新たな仕事や暮らしも生むのではないでしょうか。

今回のみやこスタイル交流プログラムでは、株式会社井筒屋の店舗計画や売場づくり、商品化を手がけ、現在、同社アドバイザーの島添正信さんを講師に迎え、島添さんの手がけられた仕事についてのお話の中から、商品化や店舗展開、販路開拓のデザインプロデュースの極意をうかがいます。
また、みやこ町特産品の試食交流会を通じ、その評価や意見交換を行い、みやこ町における商品のブランド化の方向性などを、参加者で考えます。

どうぞご興味をお持ちの方、とりわけみやこ町での地域活性化や、田舎暮らしに関心ある方のお申し込みをお待ち申し上げております。

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

■開催内容
日時 :2013年2月23日(土)
    13:30-16:00(終了予定、雨天決行)
会場 :犀川コミュニティセンター「いこいの里」
    〒824-0217 福岡県京都郡みやこ町犀川古川50番地
    http://goo.gl/maps/nrA1
参加費:1,000円(交流会費含む)
定員 :30名(先着順、定員に達し次第締め切り)

【プログラム】
●13:30-16:00
~みやこ ブランド創造塾~
(1)レクチャー
『地域の素材・技術・風土を生かして商品開発。』
講師:島添正信(添プランニング主宰/株式会社井筒屋非常勤アドバイザー)

(2)特産品試食会&意見交流会(終了16:00予定)

お申込:「プログラム参加登録」ページにて、必要事項をご記入の上、送信して下さい。
    http://miyako-style.net/entry/
締切日:2013年2月22日(金)17:00まで(定員になり次第締切)

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

 
お問い合わせ:みやこスタイル事務局
   SlowLAB(スロー・ラボ) 担当:吹上
   〒824-0121 福岡県京都郡みやこ町豊津980-1
   0930-33-6905(電話とFAX)
   ⇒ http://slowlab.jp/
   ⇒ http://miyako-style.net/

主催:SlowLAB

*この事業は「移住・交流による地域活性化支援事業」の助成により実施されています。
 


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八木健太郎さん

八木健太郎

みやこスタイル交流プログラム、2月16日(土)開催「空き家を生かす研究会『限界集落に挑戦する住まいのサイクル。』」の講師は、西日本工業大学デザイン学部建築学科准教授の八木健太郎さんです。

八木健太郎八木 健太郎(やぎ けんたろう)

西日本工業大学デザイン学部建築学科

1973年東京生まれ。神戸大学を卒業後、ワシントン大学、ローマで建築・アートを学ぶ。2002年より西日本工業大学デザイン学部准教授。
小鷺島ビオアイル計画において離島の限界集落再生に取り組んでいるほか、国内外のアートプロジェクトや、過疎地の限界集落の持続可能性に関する研究を行っている。みやこ町都市計画審議会委員。



八木研究室

みやこの仕事と暮らし

みやこの仕事と暮らし

みやこの仕事と暮らし

「みやこに住む。みやこで働く。」
豊かな里山自然に恵まれたみやこ町で、移住・定住をテーマとしたリサーチ・プログラムを展開しています。
名づけて『みやこスタイル』。
地域の特色を活かした、懐かしくも新しい、魅力的なライフスタイルを求め、様々な角度から、移住・定住のカタチを描いてまいります。

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みやこスタイル【第9回】
移住交流カフェ『みやこの仕事と暮らし』
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地域において、若い世代が地域で誇りを持ち、働き暮らせる環境を築いていくことは、地域社会を維持する上でも重要な課題となっています。
「田舎には仕事がない」とよく言いますが、田舎ならではの魅力ある働き方はあるはずです。そして、あえて田舎を選び、自分の目指すライフスタイルを実現し、いきいきと働く若者は全国各地に大勢いるのも事実です。
今日、特に東日本大震災以降、都市型生活を改め、田舎での暮らしを志望する若い家族が増えていますが、仕事等の面を考えると、一歩踏み出せないと言うのが現実ではないでしょうか。また、一歩踏み出す前に、田舎暮らしの実状を知ることも、とても大事なことでしょう。

そこで、今回のみやこスタイルでは、みやこ町にUターンやIターンなどで暮らしながら、理想のライフスタイルを目指しつつ働くパネラーの「仕事」と「暮らし」の生の声を聞く事の出来る機会を設けます。
また、それぞれの悩みや展望を共有し、どうすればもっと若い世代がキラリと光る暮らし方を田舎で実現できるかを探ります。
フルーツ工房えふのおいしい食事を楽しみながら、みやこ町の若い世代との語らいを、移住交流カフェのひとときをお楽しみください。

田舎暮らしに関心ある方には、きっと有意義な時間となるのではないでしょうか。
どうぞご興味をお持ちの方のお申し込みをお待ち申し上げております。

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

■開催内容
日時 :2013年2月17日(日)
    18:00-20:30(終了予定、雨天決行)
会場 :フルーツ工房えふ(松木果樹園)
    〒824-0225 福岡県京都郡みやこ町犀川大坂280-26
    http://goo.gl/maps/21jTr
参加費:2,000円(交流会費含む)
定員 :30名(先着順、定員に達し次第締め切り)

【プログラム】
●18:00-20:30
~移住交流カフェ『みやこの仕事と暮らし』~
(1)トークセッション
 みやこ町に住み、働くUIJターン実践者による、田舎暮らしの本音トーク。
 これから移住をお考えの方必聴のセッションです。

(2)交流カフェ(終了20:30予定)
 フルーツ工房えふのフルーツを用いたビュッフェ料理を味わいながらの交流会。
 林酒造場の新酒の試飲もあります。(お車でお越しの運転者の飲酒はできません。)

お申込:「プログラム参加登録」ページにて、必要事項をご記入の上、送信して下さい。
    http://miyako-style.net/entry/
締切日:2013年2月16日(土)17:00まで(定員になり次第締切)

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

 
お問い合わせ:みやこスタイル事務局
   SlowLAB(スロー・ラボ) 担当:吹上
   〒824-0121 福岡県京都郡みやこ町豊津980-1
   0930-33-6905(電話とFAX)
   ⇒ http://slowlab.jp/
   ⇒ http://miyako-style.net/

主催:SlowLAB

*この事業は「移住・交流による地域活性化支援事業」の助成により実施されています。
 


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空き家を生かす研究会

空き家を生かす研究会

空き家を生かす研究会

「みやこに住む。みやこで働く。」
豊かな里山自然に恵まれたみやこ町で、移住・定住をテーマとしたリサーチ・プログラムを展開しています。
名づけて『みやこスタイル』。
地域の特色を活かした、懐かしくも新しい、魅力的なライフスタイルを求め、様々な角度から、移住・定住のカタチを描いてまいります。

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みやこスタイル【第8回】
空き家を生かす研究会『限界集落に挑戦する住まいのサイクル。』
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みやこ町には、現在400戸近い空き家が存在し、全国の地方のご多分に漏れず、空き家対策は大きな課題となっています。
過疎高齢化の進む「限界集落」の抱える課題である空き家。この「眠れる地域資源」を若い世代の移住・定住に生かすことはできないものでしょうか?

今回のみやこスタイル交流プログラムでは、西日本工業大学建築学科の八木健太郎准教授を空き家活用の案内役として、全国の空き家活用の成功例や、八木研究室で取り組んだ事例などをご紹介いただきながら、みやこ町において、空き家を有効活用して、移住定住に結びつけるためのアイデアや課題について、参加者全員で意見交換します。
また、グループに分かれて、空家活用をテーマとした企画立案ワークショップを実施します。

この「空き家を生かす研究会」が、私たちの地域における「空き家を生かした移住定住策」への取り組みの契機となることを期待してのプログラムです。

どうぞご興味をお持ちの方、とりわけみやこ町での地域活性化や、田舎暮らしに関心ある方のお申し込みをお待ち申し上げております。

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

■開催内容
日時 :2013年2月16日(土)
    13:30-16:00(終了予定、雨天決行)
会場 :犀川コミュニティセンター「いこいの里」
    〒824-0217 福岡県京都郡みやこ町犀川古川50番地
    http://goo.gl/maps/nrA1
参加費:1,000円(交流会費含む)
定員 :30名(先着順、定員に達し次第締め切り)

【プログラム】
●13:30-16:00
~空き家を生かす研究会~
(1)レクチャー/事例紹介
『限界集落に挑戦する住まいのサイクル。』
講師:八木健太郎(西日本工業大学建築学科 准教授)
   ⇒ http://www.nishitech.ac.jp/~yagi/

(2)ワークショップ&交流会(終了16:00予定)

お申込:「プログラム参加登録」ページにて、必要事項をご記入の上、送信して下さい。
    http://miyako-style.net/entry/
締切日:2013年2月15日(金)17:00まで(定員になり次第締切)

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

 
お問い合わせ:みやこスタイル事務局
   SlowLAB(スロー・ラボ) 担当:吹上
   〒824-0121 福岡県京都郡みやこ町豊津980-1
   0930-33-6905(電話とFAX)
   ⇒ http://slowlab.jp/
   ⇒ http://miyako-style.net/

主催:SlowLAB

*この事業は「移住・交流による地域活性化支援事業」の助成により実施されています。
 


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杉本利雄さん

杉本利雄

みやこスタイルカフェ、2月9日(土)開催『過疎地ににぎわいを創る。』の講師は、福岡県川崎町の人気レストラン「ラピュタファーム」を経営する、杉本農園の杉本利雄さんです。

杉本利雄杉本 利雄(すぎもと としお)

有限会社ラピュタファーム 代表取締役

1965年生れ。田川郡川崎町在住。農業だけはしたくないと東京で学生生活を過ごす。地方都市の百貨店に3年間の勤務の後、平成3年に農業を継ぐ。果樹園内で地元の仲間と野外コンサートを企画したりしながら、平成8年より観光果樹園としてラピュタファームを設立。
有限会社ラピュタファーム 代表、筑豊の異業種異世代交流「豊友会」 会長、中小企業家同友会嘉飯支部所属。



杉本さんの経営するラピュタファームのホームページをぜひご覧ください。
ラピュタファーム

過疎地ににぎわいを創る。

ラピュタファーム

ラピュタファーム

「みやこに住む。みやこで働く。」
豊かな里山自然に恵まれたみやこ町で、移住・定住をテーマとしたリサーチ・プログラムを展開しています。
名づけて『みやこスタイル』。
地域の特色を活かした、懐かしくも新しい、魅力的なライフスタイルを求め、様々な角度から、移住・定住のカタチを描いてまいります。

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みやこスタイル【第7回】
みやこスタイルカフェ『過疎地ににぎわいを創る。/年間5万人の来客〜ラピュタファームの場合。』
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今回のみやこスタイルは、みやこスタイルカフェ。
自然豊かな田舎で、カフェや雑貨屋やギャラリーなどの店を持ちたい・・・そんな想いをお持ちの方も多いのではないでしょうか?
しかし、田舎での集客には、都市部以上に苦労はつきものです。

そんな悩みを解決できそうなヒントが、みやこ町の近くにありました。
福岡県田川郡川崎町の農園レストラン「ラピュタファーム」は、圧倒的に不利な場所にあるにも関わらず、年間5万人を集客し、お昼時には平日でも女性客が行列を作ります。果たしてその商売繁盛の秘訣とは?
もちろん創業時より繁盛していたわけではなく、オーナーやスタッフの日々の努力が、じわじわと集客に結びついていることは、云うまでもありません。

今回のみやこスタイルカフェでは、ラピュタファームの杉本オーナーを講師にお迎えし、これまでとこれからのラピュタファームの取り組みを、余すところなくお話しいただくとともに、参加者の皆様との意見交流を通じて、みやこ町のような過疎地における集客について考えます。

ラピュタファーム
http://laputa-f.com

会場や準備などの都合上、少人数での開催となります。
どうぞご興味をお持ちの方、とりわけみやこ町での田舎暮らしに関心ある方のお申し込みをお待ち申し上げております。

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

■開催内容
日時 :2013年2月9日(土)
    13:00-15:00(終了予定、雨天決行)
場所 :みやこ町豊津隣保館
    〒824-0121 福岡県京都郡みやこ町豊津1108-1 http://goo.gl/maps/DxAS6
    0930-33-4510
    http://www.town.miyako.lg.jp/syougaigakusyuu/bunkasisetu/rinpokan.html
参加費:1,000円(交流会費を含む)
定員:15名(定員になり次第締切)

【主な内容】
・ラピュタファーム杉本オーナーによるミニレクチャー
・参加者による意見交換、交流会

お申込:「プログラム参加登録」ページにて、必要事項をご記入の上、送信して下さい。
    http://miyako-style.net/entry/
締切日:2013年2月8日(金)17:00まで(定員になり次第締切)

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

 
お問い合わせ:みやこスタイル事務局
   SlowLAB(スロー・ラボ) 担当:吹上
   〒824-0121 福岡県京都郡みやこ町豊津980-1
   0930-33-6905(電話とFAX)
   ⇒ http://slowlab.jp/
   ⇒ http://miyako-style.net/

主催:みやこ町SlowLAB

*この事業は「移住・交流による地域活性化支援事業」の助成により実施されています。
 


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循環生活研究会

循環生活研究会

循環生活研究会

「みやこに住む。みやこで働く。」
豊かな里山自然に恵まれたみやこ町で、移住・定住をテーマとしたリサーチ・プログラムを展開しています。
名づけて『みやこスタイル』。
地域の特色を活かした、懐かしくも新しい、魅力的なライフスタイルを求め、様々な角度から、移住・定住のカタチを描いてまいります。

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みやこスタイル【第6回】
交流プログラム『循環生活研究会/フランスの循環する暮らしに学ぶ』
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今回のみやこスタイルは、交流プログラム。
みやこ町の魅力を訴え、移住・定住を促すためには、その基幹産業でもある農業〜農の身近にある暮らしを磨くことが大切なのではないか、と私たちは考えています。
安全安心な食づくりへの貢献、地産地消はもとより、豊かな自然を大事にし、その自然に負荷をかけず、自然とともにある循環する暮らし方について学び、地域全体で農業の質を高める動きをすることは、ひいては地域の魅力向上につながることなのではないでしょうか。

今回、フランス・ノルマンディー地方でオーガニック農場とオーベルジュ(宿泊型レストラン)を営む、フィリップさん、エクさんが、みやこ町を訪ねてくださります。
そこで、お二人のフランスでの仕事や暮らしについてお話いただき、ミニ料理教室でおやつを作りながら交流する中で、オーガニック、そして循環する暮らし方について、学ぶ機会を設けます。

オーベルジュ・ペイザンヌ
http://www.ecofarm-atelier.com

会場や準備などの都合上、少人数での開催となります。
どうぞご興味をお持ちの方、とりわけ田舎暮らしに関心ある方のお申し込みをお待ち申し上げております。

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

■開催内容
日時 :2013年1月5日(土)
    15:00-18:00(終了予定、雨天決行)
場所 :みやこ町豊津隣保館
    〒824-0121 福岡県京都郡みやこ町豊津1108-1 http://goo.gl/maps/DxAS6
    0930-33-4510
    http://www.town.miyako.lg.jp/syougaigakusyuu/bunkasisetu/rinpokan.html
参加費:未定(材料費、保険代など実費程度。1,000〜1,500円ぐらいを予定)
定員:10名(定員になり次第締切)

【主な内容】
・みやこ町の素材を用いたおやつづくり教室
・フィリップさんとエクさんによるレクチャー
・参加者による意見交換、交流会

お申込:「プログラム参加登録」ページにて、必要事項をご記入の上、送信して下さい。
    http://miyako-style.net/entry/
締切日:2012年10月31日(水)17:00まで(定員になり次第締切)

*プログラム参加登録はこちらから!
http://miyako-style.net/entry/

 
お問い合わせ:みやこスタイル事務局
   SlowLAB(スロー・ラボ) 担当:吹上
   〒824-0121 福岡県京都郡みやこ町豊津980-1
   0930-33-6905(電話とFAX)
   ⇒ http://slowlab.jp/
   ⇒ http://miyako-style.net/

主催:みやこ町SlowLAB

*この事業は「移住・交流による地域活性化支援事業」の助成により実施されています。
 


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小林崇さん

小林崇さん

レクチャープログラム「みやこスタイルカフェ」。今回のテーマ『ツリーハウスのある暮らし。』の講師は、日本のツリーハウスクリエイションの第一人者、日本中〜世界でツリーハウスを創りながら、ツリーハウスのある自由な楽しい世界とライフスタイルを提案されている、小林崇さんです。

小林崇さん小林 崇(こばやし たかし)

有限会社ツリーハウス・クリエーション 代表取締役
NPO法人ジャパン・ツリーハウス・ネットワーク(日本ツリーハウス協会) 代表理事

1957年静岡県生まれ。ツリーハウスクリエーター。 スタイルとデザイン、感性をコンセプトにしたツリーハウスを創作する日本のツリーハウス第一人者。

1994年、ツリーハウス建築の世界的権威ピーター・ネルソンに出会い、 毎年オレゴン州で開催されるツリーハウスの国際イベント「WTC(World Treehouse Conference)」に日本から唯一参加するようになる。世界中のツリーハウスビルダーや樹木医と交流しながら、最先端の技術やデザイン、樹木学等を学び、ツリーハウス情報を共有している。

2000年、ジャパン・ツリーハウス・ネットワーク(JTN)を立ち上げ、 ‘05年には有限会社ツリーハウス・クリエーション(THC)を設立。沖縄から北海道まで、各地の風土・樹木に適したツリーハウスの制作にあたっている。
また、東京・原宿の木造アパートを、路地裏に立つヒマラヤスギを取り囲むような空間に改装。現在は、ツリーハウスの情報を発信し、グッズ購入やLibraryとしても楽しめるサロン[HIDEAWAY]を運営。

いつもと違う視点や発想を得られる木の上の空間、ツリーハウス。 大人が夢中になれる遊びと捉え、夢をあきらめないことや遊びの中から学ぶことを大切にし、自然で豊かな生き方という価値観を提案している。



小林崇さんについて、詳しくは、TreeHouse People(THP)のホームページをご覧下さい。
TreeHouse People(THP)

ツリーハウスのある暮らし。

ツリーハウスのある暮らし。

ツリーハウスのある暮らし。

「みやこに住む。みやこで働く。」
豊かな里山自然に恵まれたみやこ町で、移住・定住をテーマとしたリサーチ・プログラムを展開しています。
名づけて『みやこスタイル』。
地域の特色を活かした、懐かしくも新しい、魅力的なライフスタイルを求め、様々な角度から、移住・定住のカタチを描いてまいります。

11月のみやこスタイルカフェは、自然に囲まれた場所だからこそ楽しめる「ツリーハウスのある暮らし」がテーマ。
日本のツリーハウス第一人者で、北海道から沖縄まで、日本各地でその風土に合わせたツリーハウスを建築されている、小林崇さんをゲストに、自然の中での豊かな暮らし方について考えます。
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